目黒から1駅、歯列矯正専門の矯正歯科医院です。小児矯正は「将来への良い歯並びと良好な横顔のプロファイルが得られるよう準備を整える」ための矯正です。English >>
ブラン鮎沢 矯正歯科 ブラン鮎澤矯正歯科の診療時間 品川区西五反田5-9-2 アスペンシティ304
お電話
ご相談インターネット予約
医院案内
アクセス・地図
院内紹介
治療方針

リンク
ご相談、お問い合わせ
インターネット初診予約

矯正歯科のご案内
矯正歯科とは?
歯の裏側からの矯正治療
大人の矯正歯科
子供の矯正歯科
矯正治療の進め方

インプラント矯正
治療期間を短縮する方法
抜歯と非抜歯について

ホワイトニング
費用と期間

矯正歯科コラム
美しさとは?
横顔の審美について
口元の審美について

スマホ用QRコード
スマートフォン用
http://mobile.blin-ayusawa.com/

携帯電話用QRコード
携帯電話用
http://www.blin-ayusawa.com/i/

ブラン鮎沢 矯正歯科 > 子供の矯正歯科

子供の矯正歯科

“なぜ、この時期に始めなければいけないの?”

子供の時期に矯正歯科を行う目的は、それ以降の歯並び、骨格、顔つきに悪影響を及ぼさないよう、予防的に治療することです。

子供の矯正歯科前歯の咬み合わせが逆だったり、極度の出っ歯だったり、顎を左右にずらして咬んだりするお子様の場合、大人の歯が生え始める6〜7歳の頃に(早期治療として)矯正治療を開始することがあります。

子供の時期は顎の骨がまだ成長発育の段階なので、その成長を治療に利用でき、上顎、下顎のずれ、上顎、下顎の前後、上下、左右的なずれの問題を早めに解決することにより、上下の顎の骨の正常な発育が期待できます。

つまり「将来への良い歯並びと良好な横顔のプロファイル、すばらしい笑顔が得られるよう準備を整える」ための矯正なのです。

以下、お子様の矯正(早期治療)のメリット、デメリットについて説明いたします。

メリット

  • 子供は成長発育が旺盛であり、歯が移動しやすいため、この時期に矯正歯科の治療を受ける方が良い。
  • 顎を大きくしたり、前後的な上顎、下顎の位置関係を改善しやすい。
  • 治療に子供の成長、発育を利用できる。
  • 大人に比べ、大幅な歯の移動が可能である。
  • 歯を支える組織(歯肉、歯槽骨)が順応しやすい。
  • 歯を抜かない治療の可能性が広がる。
  • 永久歯が生えそろった後の本格矯正(2期治療)がより早く簡単に終わる。
  • あごが成長し過ぎたための手術が必要になったりするケースを回避できる可能性が高くなる。

デメリット

  • 子供の治療期間は、大人の治療期間よりも一般的に長くなります。これは、開始の時期にもよりますが、大人の歯が全て生え揃うまで待たなければならないからです。そのための矯正を1期と2期治療として分別して行います。
  • 大人に比べ、子供は歯ブラシがうまくできないためむし歯、歯肉炎になりやすいことがあります。
  • 装置を入れることにより、クラスメートにからかわれるなど心理的な負担になることがあります。その反面、歯並びが悪いことでいじめの対象となることもあります。
  • 取り外し式の装置を使用する時、目的意識が低いお子様だと装置使用の協力が得られにくいことがあります。

当院ではメリットを最大限に生かし、デメリットをなるべく少なくするため保護者の方とは、毎回お約束のたびに綿密にコミュニケーションをとって治療をいたします。

又、当矯正歯科の特徴の1つとして、お子様の治療中、保護者の方は治療用の椅子のお近くでいつも御覧になることができます。毎回の処置内容へのご質問等はその場でお聞きし、お子様のお口を見ていただきながらご説明いたします。

“いつ頃、そしてどんな内容の治療”

6〜7歳をめどにまずは、私ども矯正歯科専門医に御相談ください。お子様の歯並び、顎の骨の状態、悪習癖(指しゃぶり、頬杖をつく、下唇をかむ、口で呼吸する)などの有無を確認し、“今すぐ必要なのか”“まだ早すぎるのか”適切なアドバイスをさせていただきます。

子供の矯正の一応の目安として次の表をご参考ください。

乳歯だけの場合 上下の咬み合わせが逆、顎をどちらかにずらしてかむ極端な出っ歯、などに対しての治療。 第1期
混合歯列樹
6〜9歳
上顎、下顎の骨格的なズレへの対応と、大人の歯が生えてくるためのスペースをつくる治療。 第2期に分ける
永久歯列期
12〜15歳
そろそろ子供から大人の歯が生え揃い残された成長発育を利用。 第2期一括
16歳以降 顎の骨の大きさもほぼ決まり、それに調和させて歯を並べ変えるための治療 成人一括

乳歯の前歯部反対咬合

6歳1ヶ月の男子。
患者さんが1番気にしているところ
この年齢ですと、患者さんは自分の歯並びは全く気にしません。お母様が上の前歯が逆になっているのを心配されて来院いたしました。
治療について

子供の歯の前歯部反対咬合の症例です。正面から見て上の前歯が全く見えませんでした。治療には前歯の後ろに拡大用のねじが組み込まれている取り外し可能な装置を使用し、週に2回( 水曜日と日曜日 )ねじを回してもらい、上の前歯を前方に移動させ反対咬合を改善させました。
治療期間は6ヶ月で、その後3〜4ヶ月の定期審査を約1年続け1期治療を終了しました。
治療費は、精密検査診断料 ¥50,000、基本矯正料金 ¥300,000、毎回の処置料 ¥5,000×10ヶ月=¥50,000で総額¥400,000です。

※この時期(乳歯列期)の前歯の反対咬合の治療には、主に2種類の装置が使用されます。
 1つ目はこの症例のように動かしたい歯に直接力をかけて移動させる装置と、2つ目は[ムーシールド]と言い
 口腔内外の筋肉(舌の正しい位置、口腔周囲筋の強さ)のバランスをとり治療する装置です。
 当院ではこれらの装置をコンビネーションで使用してもらい治療いたします。


乳歯の前歯部反対咬合
※この前歯の位置が改善

指しゃぶりと舌癖による開咬

9歳5ヶ月の男子。
患者さんが1番気にしているところ
お母様は指しゃぶりと前歯が咬み合っていないのを気にして来院されました。
治療について

指しゃぶりと物を飲み込むとき舌を上下の歯の間に入れる癖による開咬の症例でした。就寝時の指しゃぶりに関して、母親にあまり強く注意をせず、しない時にうんと褒めてあげるよう指導しました。また、上顎の幅が狭かったので取り外し可能な装置を使用してもらい、週に2回ねじを回し、拡大していきました。途中から、嚥下時の舌の正しい位置を学習してもらうため、この装置の裏側に舌が前に来ないようなフォークの先のような針金を取り付けました。
その後、4前歯と第一大臼歯にブラケットを付けワイヤーによる治療を行い、一期治療を終了しました。 2年後全ての歯が永久歯に生え変わったのを確認し、通常の大人の歯の矯正治療をおこないました。
治療期間は一期治療1年4ヶ月、その後定期審査を2年行い、1年2ヶ月で二期治療を終了しました。
治療費は、精密検査診断料¥50,000、基本矯正料金¥500,000、毎回の処置料 1期治療¥5,000×16ヶ月=¥80,000、2期治療¥5,000×14ヶ月=¥70,000定期審査¥5,000×4回=¥20,000で総額¥720,000です。


指しゃぶりと舌癖による開咬

顎の骨が小さく、歯が大きいためにできた位置異常歯

8歳4ヶ月の男子。
患者さんが1番気にしているところ
本人は前歯がちょっと普通とは違う気がするとのことでしたが、特にお母様が下顎の前歯の生え方を心配され来院いたしました。
治療について

下顎の骨がまだ小さく、大きな永久歯が生えてくることによる顎の骨と歯の大きさの不調和による位置異常歯です。下顎の前歯が2本90°捻転していました。まず、90°捻転している歯を改善させるために必要なスペースを獲得するため取り外しの可能な装置で下顎を拡大し、同時に輪ゴムを使用してもらいました。その後、乳歯を含め下顎にブラケットをつけワイヤーにより捻転歯を改善させました。
治療期間は1年6ヶ月で、その後3〜4ヶ月ごとのを続け1期治療を終了いたしました。
治療費は、精密検査診断料¥50,000、基本矯正料金¥300,000、毎回の処置料¥5,000×20ヶ月=¥100,000で総額¥450,000です。


下の前歯が2本90°回転している
顎の骨が小さく、歯が大きいためにできた位置異常歯

上顎両側埋伏犬歯の歯列内牽引

15歳7ヶ月の男子。
患者さんが1番気にしているところ
上顎の歯の本数が足りない気がする。
治療について

上顎左右の犬歯が骨の中にあり生えてくるために必要なスペースが全くありませんでした。最初4前歯を前方に拡大させ、犬歯を歯列内に牽引するためのスペース作りました。その後、裏側からの補助装置を利用し牽引誘導させました。 途中、患者さんには上の犬歯から下の犬歯とその後ろの歯に輪ゴムを掛けてもらい緊密に交合させました。
治療期間は22ヶ月で、治療費は精密検査診断料¥50,000、基本矯正料金¥650,000、毎回の処置料¥5,000×22ヶ月=¥110,000で総額¥810,000です。


上顎両側埋伏犬歯の歯列内牽引

上顎歯列の拡大

上顎歯列の拡大

正中の不一致

正中の不一致

上顎成長抑制と下顎の自然成長(ヘッドギヤーを用いた治療)

上顎成長抑制と下顎の自然成長(ヘッドギヤーを用いた治療)

前歯の反対咬合

前歯の反対咬合

ツインブロックによる治療

ツインブロック装置とは、Drクラークにより発案された取り外し可能な機能的矯正装置(※注)のひとつです。主に、横顔から見て下顎が奥に後退している成長発育期の患者さんに、ある一定期間使用してもらい、後退している下顎を前方に成長誘導させるためのものです。
(※注:下顎の位置を強制的に変化させることにより、発育中の不正咬合における好ましくない環境因子を除去、新しい機能行動パターンを確立させる治療法)

ツインブロック装置本体
ツインブロック装置本体
ツインブロック装置の側面観
ツインブロック装置の側面観
ツインブロック
ツインブロックを口腔内に装着した状態
ツインブロックを口腔内に装着した状態

治療に適している症例

  1. 下顎が後方に位置しており、自発的に下顎を前方移動することによって側貌プロフィールを改善することができる成長発育期の症例
  2. 上下の前歯に10〜12mmの隙間があり、歯列のデコボコが少ない症例
  3. 3〜8ヵ月の使用期間が必要なため、装置使用の協力が得られる症例

ツインブロックのメリット

  1. 上下のプレートが分離された形で口腔内に装着できるため、他の装置に比べ日常生活における快適性に優れている。
  2. 下顎を前方に成長誘導させるためプロファイルの改善が期待できる。
  3. 歯を抜くことなく水平的な上下前歯部の隙間(10〜12mm)の改善が可能である。
  4. 上の前歯のかみ合わせが深く、下の前歯の見えない症例にも適応できる

ツインブロックのデメリット

  1. 成長発育期の終った大人には一部症例を除いて適さない場合が多い。
  2. 取り外し可能な装置であり、常に患者さんの協力が必要となる。
  3. 口腔内装着時、話しづらくなったり、慣れるまで時間がかかる。
  4. 取り外し可能な装置のため、管理(破損、紛失)に十分な注意が必要となる。

ツインブロックで治療した症例

<症例1>

  • 主訴は、「下顎が奥に引っ込んでいる事と、上と下の前歯の真ん中がずれている、右上の犬歯が生えてこない」でした。
  • 治療法は、通常の治療法(ブラケットとワイヤー)と、ツインブロックを4ヶ月使用することで主訴は改善され、美しい横顔のプロフィールが得られました。
  • 治療期間は、1年8ヶ月でした。
ツインブロック症例1
ツインブロック症例1b

<症例2>

  • 主訴は、「上の前歯が前方に出ている、前歯で食べ物が咬み切れない」でした。
  • 治療法は、上顎の拡大を取り外し可能な装置で行い、次に通常の治療法(ブラケットとワイヤー)と、ツインブロックを5ヶ月使用することで主訴は改善され、美しい横顔のプロフィールが得られました。
  • 治療期間は、1年6ヵ月でした。
ツインブロック症例2

<症例3>

  • 主訴は、「上の前歯が前方に突出している、下顎が奥に引っ込んでいる」でした。
  • 治療法は、上顎の拡大を取り外し可能な装置で行い、次に通常の治療法(ブラケットとワイヤー)と、ツインブロックを5ヶ月使用することで主訴は改善され、美しい横顔のプロフィールが得られました。
  • 治療期間は、1年7ヵ月でした。
ツインブロック症例3
ツインブロック症例3b

当院のツインブロックを用いた治療の流れ

  1. 上顎の拡大(混合歯列で上の前歯4本がきれいに排列できる隙間の獲得)
  2. 2×4(前歯4本と6歳臼歯に装置を付け、歯列のコントロールを行います)
  3. ツインブロック装置を使用していただきます。(3〜8ヶ月間)
  4. 残りの永久歯が生え揃うのを待ち、本格的な矯正治療を行います。

その他の症例 1 上顎右側埋伏犬歯の歯列内牽引

患者さんは13歳1か月の男子です。
患者さんが1番気にしているところ
左上の歯が生えてこないのと、前歯の横の歯が小さく前に出ている。お母様も気にはなっていたがもう少しで生えてくるものと思っていた。歯科検診で一般歯科医より指摘され来院する。
治療について

上顎右側の犬歯が骨の中に埋まっており、その影響(骨内で隣接歯の歯根と干渉)で上顎右側の側切歯(矮小歯)が唇側に著しく傾斜していました。
また下顎の前歯は先天性欠如で1本少なく3本の症例でした。治療は埋伏犬歯を骨内より牽引するためNHAと言う裏側からの特殊な装置を使用して、まず垂直方向に牽引しその後、通常のブラケットとワイヤーによるマルチブラケット法にて、歯列内に誘導しました。
動的な治療期間は22ヶ月で治療を終え、保定に移行しました。
下顎の前歯が1本足りなかったため上下の正中線は一致させることはできませんでしたが患者さん、お母様ともには気にする事もなく治療結果に大変満足してくれました。

治療費は、精密検査診断料 ¥50,000、基本矯正料金 ¥600,000、毎回の処置料 ¥5,000×22ヶ月=¥110,000で総額¥760,000と消費税です。



子供の矯正歯科症例、上顎右側埋伏犬歯の歯列内牽引


その他の症例 2 過蓋咬合

患者さんは12歳1か月の女子です。
患者さんが1番気にしているところ
本人はまったく気にしていませんでしたが、矯正治療の経験のあるお母様が歯列のデコボコを心配して来院しました。
治療について

歯列に多少のデコボコはありましたが、正面から見て下の前歯が全く見えず、さらに上顎右側の第一大臼歯(6歳臼歯)が前方に位置しておりその影響で上顎の正中線も左にずれている症例でした。
治療はまず取り外し可能な装置を使用し、週に2回ねじを回してもらい前方にあった右側の第一大臼歯を後方(正しい位置)に移動させました。その後、通常のブラケットとワイヤーにより、右側の第2小臼歯から犬歯まで順番に後方へ移動し上下の正中線を改善させました。
前歯の過蓋咬合(咬み合わせ深く、下の前歯が見えない)は上下の前歯4本をU−archにて顎骨内に圧下させ、顎運動がスムースに行われるよう治療しました。
動的な治療期間は18ヶ月で、その後保定に移行しました。 お母様の気にしていた軽度の叢生と正中線の不一致、過蓋咬合が改善でき患者さん、お母様とも喜んでいただけました。

治療費は、精密検査診断料 ¥50,000、基本矯正料金 ¥600,000、毎回の処置料 ¥5,000×16ヶ月=¥80,000で総額¥730,000と消費税です。



子供の矯正歯科症例、過蓋咬合


その他の症例 3 叢生と上顎前突

患者さんは9歳1か月の女子です。
患者さんが1番気にしているところ
永久歯萌出時より前歯のデコボコが気になっていました。また、お母様は口元が前に出ているのを気になされて来院しました。
治療について

上下前歯部に叢生(デコボコ)があり、下顎の歯列にくらべ上顎は横幅が狭く、右側ではcross bite(上の歯列が内側で下の歯列が外側)でした。また、上下の第一大臼歯も上顎が下顎に対し前方に位置し、その影響で前歯と上唇が突出していました。
治療はまず取り外し可能な装置を使用し、週に2回ねじを回してもらい上顎を横方向に拡大しました。その後、前歯4本と第一大臼歯にブラケットを着けU-archにて治療行い、側方の乳歯が永久歯に交換するのを待ち順次ブラケットをつけていきました。上下の第一大臼歯の前後的な位置の改善は輪ゴムを使用してもらっただけで、整形的な治療効果のあるヘッドギヤーなどの装置は使用しておりません。
動的な治療期間は乳歯から永久歯への交換期のため4年10か月で、その後保定に移行しました。早期から治療を開始し治療期間は長くなったものの、非抜歯にて叢生(デコボコ)、および横顔のプロフィールが改善され本人、お母様ともに治療結果に満足され喜んでいただけました。

治療費は、精密検査診断料 ¥50,000、基本矯正料金 ¥400,000、毎回の処置料 ¥5,000×54ヶ月=¥270,000で総額¥720,000と消費税です。



子供の矯正歯科症例、叢生と上顎前突


矯正歯科のトップへ戻る

ブラン鮎沢 矯正歯科 > 子供の矯正歯科


ブラン鮎沢 矯正歯科(目黒から1駅)

矯正歯科ホワイトニングなどを行っています。東急目黒線 目黒から1駅、不動前駅徒歩2分とアクセス抜群!
目立たない裏側矯正から治療期間の短い矯正まで最新の治療をご提供いたします。お気軽にご相談下さい!
日本矯正歯科学会 認定医 専門医 / 日本成人矯正歯科学会 認定医 専門医 指導医  院長 鮎澤 隆

目黒駅から不動前の近隣地図

矯正歯科のカウンセリング
こちらから簡単な操作でカウンセリングのご予約をしていただけます。

診療日診療時間

JR山手線、東急目蒲線の目黒から1駅、不動前から徒歩1分です。

ブラン鮎沢 矯正歯科 blin-ayusawa orthodontic clinic
〒141-0031 東京都品川区西五反田5-9-2 アスペンシティ304

電話

医院案内
アクセス・地図
院内紹介
治療方針

リンク
ご相談、お問い合わせ
インターネット初診予約
矯正歯科のご案内
矯正歯科とは?
歯の裏側からの矯正治療
大人の矯正歯科
子供の矯正歯科
矯正治療の進め方

インプラント矯正
治療期間を短縮する方法
抜歯と非抜歯について

ホワイトニング
費用と期間
矯正歯科コラム
美しさとは?
横顔の審美について
口元の審美について
ブラン鮎沢 矯正歯科
>> English
(C) ブラン鮎沢 矯正歯科(目黒から1駅) 東京都品川区西五反田5-9-2 アスペンシティ304 03-3779-6503